バーチカルブラインドか、ロールスクリーンか。

2019年9月29日

本日は、教会にてクリスマス聖会だった。

家のこと。
可動棚のことがだいたい頭の中で決まってきたら、今度はカーテン類に悩まされる。

当たり前のように白色のバーチカルブラインドを勧められ受け入れていたけれど、ロールスクリーンが見えてきたら、このメリットも捨てがたく迷い始めた。

吹き抜けの開かずの窓は位置からして目線も気にならないから、光を入れたいか入れたくないかだけを考えて、開けるか閉めるかでいいのではと思い始めた。視線を遮る云々…が必要ない機能ではないかと感じ始めたのだ。

ここにロールスクリーンを付けたら、どうなのかな。

出入り口のある掃き出し窓や、バルコニー への出入り口は、出入りしやすいことを考えたい。

バーチカルブラインドなら閉まっていてもかき分けて出られなくはないけど、かけ分けるのもなんだかスマートじゃないように思うし…

出入りのたびにロールスクリーンを上げ下げするのは億劫なのかなと思ったり、いやいや億劫になるほどのことかい?とも思うし…

数日暮らしてみなければ想像がつかない!

お値段も高くて、自分で買うことも考えたい。

それから、一階のリビングに設置するプロジェクターのこともある。割と頑張って高ルーメンのを選んだんだけど、やっぱり光が入ると魅力が半減。どうも白茶けてしまうのだ。

(写真は小さくして、白いキャンバスに映しているところ)

Processed with VSCO with a4 preset

よく行くモデルハウスでも感じるけど、バーチカルブラインドをしめていても、斜光ではないからか、そこまで暗くない。

このこと、最初は閉めてても光を取り入れられていいなと思ってたけど、ゆっくり寝たい朝や光を遮りたい昼間の映画鑑賞の時なんかには、やっぱり斜光を選ぶのがいいのかな。

映画というか、最近は子供のyoutube鑑賞が主なんだけど…

パンダの奇奇妙妙が好きでな…中国語のを見てる。
日本語だとBabybus。なかなかかわいいよ。

家づくりは悩む。が、嬉しい悩みなのだろうか。

***

TOTOのショールームでかわゆきジッパーバッグいただきました。
無印良品の家のバスルームそのままのイラストが、すごくかわいい。
夫が糸ようじを入れて会社に持って行っているようだ。

図面をみて、頭を悩ませている。